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☞☞「点」でなく「面」で集客し稼ぐ仕組みをつくるには

パンダアップデートって

2011年05月01日(日)

パンダアップデートって


SEO対策関連で興味深い記事があります。


何やらGoogleが動き出すようです。

何を?

コンテンツファームと言われてますが

ユーザーにとって役にたたないブログやホームページを

Googleが削除し始めているのではないかという動きです。


バックリンク用のペラペラのブログやホームページなどが、

インデックス削除されてるみたいです。


ですから、自動ブログ投稿ツールで作成されたブログなどが

Googleの検索結果から削除されてるようです。


ということは、検索エンジンの順位に変動がありますね。


詳しく知るには、

パンダアップデート」と検索すれば色んな情報が出てきますよ。


ちなみに、パンダアップデートとは、

Googleが実施している検索アルゴリズムの一連の改変のことです。

最近は、SEO対策で中身のないスパムサイトが上位にきたりしている

というユーザーからの批判もあって、

“品質の低いサイト”(コンテンツファームと呼ばれる)が

検索結果の上位に表示されないようにすることです。


というわけで、

自動投稿ツールなどに頼った量産型は控えた方がよいようです。

なぜなら、量産型によるブログやホームページは単なるゴミとなります。


王道的手法で作っていくに限ります。

私としては、ゴミとして消えてくれるのはありがたいですが。

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テックファーム スマホ向けECアプリ作成パッケージ販売

2011年04月22日(金)

テックファーム スマホ向けECアプリ作成パッケージ販売


モバイル開発のテックファーム(本社東京)は4月12日、

スマートフォン・タブレット端末向けの

ECアプリ作成パッケージ「スマコマ」の販売を開始した。


ECサイトで扱っている既存の商品データが利用できるほか、

決済も既存のECサイトで行われるため、

アプリ専用のデータベース構築や決済システム構築が不要。


初期費用は80万円から、運用費は1端末あたり月1万2000円。



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震災被害応援企画が人気 楽天、アマゾンは出店者応援強化

2011年04月22日(金)

震災被害応援企画が人気 

楽天、アマゾンは出店者応援強化


東北・関東産の食品類や商品を取り扱う企画がネット通販で人気を集めている。

楽天(本社東京)やアマゾンジャパン(本社東京)は

企画を通じて被災地域のネットショップを支援。

オイシックス(本社東京)やセブンネットショッピング(本社東京)は、

被災地でとれる食品を販売することで、被災地支援につなげている。


楽天は4月8日、

米や海産物など東北の食品を集めた特設サイト〈東北の食を応援!〉を開設。

「三陸産 わかめ」「福島県産 桃」などのキーワードで検索される商品をまとめて紹介。


4月12日には東北6県の出店者が扱う商品を紹介する〈東北ふるさと物産展〉を開始した。

食品だけでなく、雑貨やアパレルなど東北のショップが販売する商品を広く紹介して、

事業者を応援する企画となっている。

紹介する商品は楽天が選定し、無料で掲載している。


「これらの企画はユーザーから大きな反響があり、

訪問者数は通常企画に比べて大きくなっている」(楽天PR推進部)としている。


アマゾンジャパンは4月14日、

〈東日本大震災 復興支援 食べて・飲んで・使って 東日本を応援〉を開設した。

震災で大きな被害を受けた6県の出店者の商品や、

被災地域で生産された商品を掲載、販売している。


「被災地域の事業者やメーカーの販売を強化することで、

被災地域の事業者の立ち直りに貢献したい」(アマゾンジャパン広報)と話す。


オイシックス(本社東京)は4月5日、

栃木、茨城、千葉県産の野菜を販売する〈がんばれ!関東野菜〉を開設。

福島第1原発事故の影響で風評被害が出ている商品を

あえて販売することで、農家を支援していく。


同コーナーの商品は以前の売り上げに比べ、3倍強になったという。


セブンネットショッピングは4月15日、

東北エリアを生産地とする

米、加工食品、お酒、菓子など約400点を販売する〈がんばろう東北〉を開設した。




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家電のタンタン 自社サーバをクラウド化

2011年04月20日(水)

家電のタンタン 自社サーバをクラウド化


家電製品の通販サイトを運営する

タンタンコーポレーション(本社東京)は4月中にも、

サーバやデータベースなど基幹システムをクラウド化する。

アイディーシーフロンティア(本社東京)のクラウドサービスを導入する。


タンタンは東京・八王子市にあるデータセンターで基幹システムを管理している。


自社のデータセンターは、

十分な免震機能が備わっておらず、

計画停電の対象になった際、

自家発電は1日数時間ほどしか維持できなかった。


今回の震災を機に、

免震機能が備わったデータセンターへ移設。

今後はクラウドシステムを利用することでネット経由によってシステムを利用する。


タンタンコーポレーションは46年創業、

00年にネット通販を開始したEC会社。

直近決算(11年2月期)の売上高は42億2000万円(前期比約20%増)。


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DeNA ファッション誌と連動 

2011年04月14日(木)

DeNA ファッション誌と連動 


雑誌、モール内に特設コーナー

ディー・エヌ・エー(DeNA、本社東京)は4月13日、

運営するショッピングモール内に、

ぶんか社(本社東京)が出版するギャル向けファッション誌『JELLY』と

連動したサイト〈JELLEY STORE〉を開設した。

雑誌内の特設ページで紹介している商品をまとめて掲載し、販売につなげていく。


ショッピングモールに出店した企業が販売している商品を雑誌、サイトで紹介する。

DeNAは広告枠としてサイトへの掲載権を販売。

広告は雑誌内の特設ページへの掲載とセットになっている。


誌面には紹介商品ごとにQRコードを掲載しており、

読者が簡単に商品にアクセスできるようになっている。


広告売上はDeNAとぶんか社が分ける。




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とんかち

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”とんかち”です。

九州のとある田舎の小さな会社のWEBマーケティング担当です。

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